先日、廿枝サンと大隅方面へ。
2人とも根占に親戚がいるため「わ~懐かし~」なんて言いながら、鹿屋→志布志へ。
そしてそして、せっかくだから。
っちょーっと寄り道。笑 (こーゆうのが楽しいんですよね♪笑)
いきなり現れた看板に、「行くっきゃないでしょ!!!」ということで・・・・・
行ってきました『やねだん』
最近、幸野所長も行かれたということでブログにUPしてました!
んー。そこだけ、ゆーっくりと時間が流れているような。そんな場所。
小さな美術館、小さな工房、小さなshopがあり、自然の中に溶け込むように暮らしていらっしゃいました。
話す方、話す方、「こんにちは。今日はどこから?」とニッコリ笑顔で話しかけてくれる。
"よく来たね~。さぁあがってって。"という感じで迎えてくれる。優しい場所です。

▲アトリエ兼展示室の作業場。ブロンズ・・・惹かれます。

▲いただいたコーヒー


▲壁に描かれた可愛い手作り地図
もう少しユックリしたかったけど・・・ぜひ一度みなさんも。
ナガタ ユキ
お世話になります。
アフター担当の湯田です。
本日は、仕事で久しぶりに、RC造の墨出し 作業をしてきました。
弊社は、ベガハウス(木造) と 特建事業部(RC造) の部門があります。
私は、RC造の現場管理もしてましたので、
年に1回ほどですが、お手伝いをしております。
今回は、9階建て1ルームマンションの2階部分の墨出しです。

1階のコンクリートを打設した、2階の床となるスラブの上に
型枠大工さんと トランシット と言う機器を使い
基本となる 90°の直交する基準線を出します。
その基準線から寸法を追って、柱・壁・開口の墨出しをして行きます。
図面があり、その図面のとおりの原寸を現場に落とし込みます。
間違いの無いよう、確認しながらの作業となります。
この墨出しを基に、鉄筋工が鉄筋を組み立て、電気工が電気配管をして
型枠大工さんが枠を建て込み、コンクリートを打設する。
この作業を繰り返して行く訳です。
同じ建築ですが、木造とRC造の違いをあらためて感じる本日でした。
湯田
ハシモトです。
以前、鹿児島出身の格闘家「菊野克紀」選手と飲み会にて会う機会がありました!
知ってらっしゃる方もいるかと思いますが、菊野選手は鶴丸高校出身の総合格闘家で、DEEPという格闘技イベントでは第5代王者に輝きました!
最近では10月25日のDREAMの決勝まで進出した、実力ある選手です!
私は少しお酒を交えながら話しただけですが、年齢は2つも上なのに、腰が低く、とても礼儀正しい人で、ついて行きたくなるような雰囲気を持っている“漢”でした!
そのときに、DEEPのチャンピオンになった時のベルトを持って来ていて、私も調子に乗って持たせてもらいました。
重厚で、キラッキラで、まさに勝者の証!
最近はいろいろなお店で、ポスターやサインなどを目にします。
会って話したせいもあって、今ものすごい応援しています!皆さんも菊野克紀選手のこれからの活躍を応援しましょう!!
橋本
私の釣り道具の一部を紹介します。 「ウキ」 です。磯釣りが好きな方は、必ず使ったことがある。ないと釣りにならない。と言ってもいいくらい、重要なアイテムではないでしょうか。(ウキを必要としない方もいらっしゃいます。)海の状態は、その日の天気、潮、時間で幾様にも変化し続けるので、どんな条件でも釣果を上げたいからには、仕掛けも大切です。
じつはこのウキ、同じように見えて3つとも別のものなんですよ。原型を残しながら、海の条件に合わせ改良されてできてこんな形してます。まだ何種類もありますけどほんの一部の紹介です。このウキ、とても優れもので、ウキを見ていなくてもヒットが解るウキなんです。投げて、糸を張って待つだけ。ですから、初心者から上級者までOKです。とメーカーは言いますけど、やっぱり経験も重要ですよね。年内必ず、良型GETします。
大木