"母の味" 4月 レシピはこちら
椎本さんちの餃子レシピ
材料
強力粉 200g
ひき肉(あいびき) 200g
にんにく 1個
しょうが 手のひらくらいの物
ニラ 1束
白菜 半分
具の調味料
ゴマ油 少々
味の素 少々
酒 大1
塩コショウ 少々
コンソメ顆粒 小2
卵 2個
作り方
1 強力粉をお湯でこねる。。耳たぶくらいの硬さが目安。
よくこねたら、ビニールの袋などに入れてしばらく寝かしておきます。
2 白菜は茹でて細かくみじん切り。水気をよく絞る。しょうがはおろしておく。![]()
ニラ、にんにくもみじん切り。
3 2の材料をボールにいれ、ひき肉をいれ調味料をいれ味付けをする。
4 種ができたら、皮を小さく切って、麺棒で伸ばしていく。
ここで注意。打ち粉をするので、回りに新聞紙などをひいておくと良い。
5 薄くのばした、皮に種を入れ両方から上手にひだを入れていく。
6 次に餃子を焼いていきます。
フライパンを熱し、温まったら、
油を敷き焼色がついたらお水(150CCくらい)をいれ、蓋をして蒸し焼きに!!
ここでポイント。
水気がなくなったら、最後にごま油をまわしかけると、つやと風
味がでてきます。
7 あとは盛り付けて完成!!
親子三代でつくる餃子は、
リズムよく作り上げていきました。
やっぱり、皮はてづくりのほうが、味がでますよ。
こどもたちは粘土遊び感覚でお手伝いもでき、一石二鳥。![]()
出石とワタシもお手伝いをしたのですが、
自然と色々な話をしました。
親子で料理を作ると普段話しできない事とかも
何気なく、できるのかなと感じた一瞬でした。





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