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ベガ弁!-タンカン!感嘆!阿鼻叫喚!-2022年4月

塚本靖己
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塚本靖己
ベガハウス広報担当です。社内の取り組み、家づくりのお役に立てるような情報などを公開していきます。 ツイッターにてベガハウスの「中のこと」を配信中。肩のこる家づくり勉強の合間、息抜きにチラ見してください。街にあふれる「量産型マイホーム」でなく、あなたのために設計された「ただひとつの家」を手に入れられますように。 【上記ツイッターマークからフォローお願いします!】

拝啓
春爛漫の時期を迎え、皆様におかれましては益々ご繁栄のこととお慶び申し上げます。……と、一度かしこまった状態からはじめたいくらい時間が空いてしまいました。「ベガ弁!」ブログ版、恥ずかしながら帰ってまいりました!

テレビや新聞に取り上げられちゃって、調子に乗った「ベガ弁!」は次なる地平〈youtube〉に向かって飛び立ちました!

ところがどっこい。低空飛行どころか、

そもそも翼ついてなかったのでは?

というくらい反響がなく。お腹を地面に擦り付けちゃって真っ赤っかすよもう!

内容的にも動画に向いてなかったね!ということでブログに戻ります!元気よく行こ(自分)!

ベガ弁!の審査基準

毎月のテーマに対して、「テーマに合っているか」「彩りはきれいか」「栄養のバランスは?」などの観点から総合No.1を決めます。

審査は、現役ママでもある弊社のスーパーパート隊!OさんとSさんです!

その激辛審査は「転生したら弁当界の鬼だった件」としてラノベ化も噂されるほどの厳しさです。

今月のテーマは「たんかん」

……はい。今回のテーマ「たんかん」は実は今年の1月から動いてまして、2月17日(木)に審査会も終えています。「市場に並ぶ頃にブログがアップできるといいですね」なんて言っていたのに

もう4月。

私がドジでのろまな亀なばっかりに、公開が遅くなってしまいました!すみません!「たんかん」をご提供いただいた〈アグリPlus〉の野間口さんには特に申し訳ないです。

まさか4月に公開されるとは思ってもない頃の野間口さん

去る2月14日(月)にいただきました屋久島産のたんかんは、

それはもうジューシーで!

打ち合わせをしたマックにて。「ここで撮るんですか?」と戸惑う野間口さん
ツヤツヤで香りもいいですよー♪

酸味と甘味のバランスが完璧でコクのある最&高なたんかんでした!たんかんにも色々ありますが、ベガハウスは屋久島産を激推しします!

しかしながら、お弁当にフルーツ?それっておかずになるの?……なるんです!いや!するんです、おかずに!ではスタッフのお弁当を見てみましょう〜👉

お弁当プレゼン!

テクニカル・山野くん
「花咲くたんかん巻き寿司弁当」

「たんかんを使った爽やかな巻き寿司を作りました!もう一品は春雨サラダで、こちらにはたんかんで作ったドレッシングがかかっています」

お!ほんほん、なにやらオシャレ風じゃない!巻き寿司を丸く並べて花の形して、春を感じさせるなんてなかなかどーして!

トップバッターの役目をきっちり果たしてくれましたよ♪どうですか、野間口さん?

野間口さん「いや、思っていたよりすごいお弁当でビックリしてます!」

こういうのがあと12個来ます。

野間口さん「12個!(……ゴクリ)

ちょっと気合い入れ直しますね。」


広報・塚本
「チキン・ド・タンカーニュ!たんかんオランジェを添えて」

はいーつづきまして私、塚本です!

今回は、そのままの美味しさを味わえる“たんかんとクリームチーズのトースト”と、和風たんかんソースのジューシーチキンソテーで勝負です!

撮影時はバレンタインデーも近かったということで、オランジェのたんかんバージョンも作りました!

Oさん「トーストの下は何が入っているんですか?」

は?

Oさん「お弁当箱とっても大きいじゃないですか?まさか下も全部パンじゃないですよね?」

ぎくぅ!

う、うるさいなぁ、いいでしょ、なんだって!

Oさん「は?なんですかその言い方。いいわけないでしょお弁当審査なんだから!」

ああもう!

上げ底ですよ上げ底!なにも入ってません!


テクニカル・田村さん
「香りもおいしいたんかんの鶏肉煮込み」

「柑橘と鶏肉は相性がいいと聞いて、手羽とたんかんの煮込みを作ってみました。調理中もさわやかな香りで、楽しかったです」

ずーっと同じお弁当箱を使うと、“詰め方”が安定してきますよね。たむちゃんのお弁当は回を重ねるごとにまとまりが良くなって来てます。正統進化してる感じで羨ましい!

Oさん「皮ごと煮込んでありますけど、大丈夫でした?」

「ぜんぜん!多少苦味ありますけど、それも大人な感じでおいしいです!」


ディレクター・榊原さん
「たんかんサラダラップ&すずやか九龍球(クーロンキュウ)」

「サラダラップを作りました。……ふふ。おいしいですよ」

ふふ、て。
ちゃんと説明し。

「サラダチキンとお野菜とたんかんをトルティーヤの生地で巻いて。たんかんそのままでも本当に美味しかったので、輪切りにしたものを添えています」

Yさん「となりのデザートみたいのはなんですか?」

「これは九龍球(クーロンキュウ)といって香港のスイーツなんですが、たんかんを氷を作る容器に1つずつ入れて寒天で固めています。ソーダに浮かべるともっとキレイですよ」

おお〜さすがアジアンカルチャー担当サカキ!2年目ともなるとお弁当の仕上がりも違うね!

「3年目です!(怒)」


アフター担当・宮川さん
「たんかんづくし弁当」

「今回はすべてのおかずにたんかんを使いました!」

……トマトも?

「トマト以外の!まず、たんかんの果汁と白だしで炊いたご飯!次に皮を使ったきんぴら、実をからめたマカロニサラダ、そしてたんかんソースのチキンです!」

野間口さん「ご飯!興味深いですね〜、お味はどうでした?」

「実はまだ食べてません!」

(全員)ズコーーーッ

野間口さん「食べたら感想教えてくださいね 笑」


総務経理・小原さん
「“たんドレ”のてりやきサンドイッチ」

「てりやきサンドイッチが食べたいなと思って」

ん?たんかんですよ?テーマ

分かってます。待ってください。柑橘と鶏肉が合うって聞いたんです。それでてりやきと、たんかんドレッシングを絡めた野菜をサンドしたんです。めっちゃ良く合いましたよ!」

Yさん「たんかんはどれくらい使ったんですか?」

「3房(ふさ)です」

3房!?

3個じゃなくて3房?

「3房です。」

皮向いて、そこから更に薄皮に沿って分けたときの、半月型のアレを1房として3房?

「3房です。」

やべー壊れたアレクサみたい。ともかく使用量的には小原さんが一番少ないですね。


テクニカル・白澤さん
「鮮やか酢豚弁当(失敗)」

何?タイトルの失敗って。

「酢豚の“あん”が、時間が経つにつれシャバシャバになってしまったんです」

なーる、だから酢豚らしいツヤが

皆無

なんですね。

「言い方キツイっすね」

みな、なし。です。

「でも彩りは鮮やかでしょう?パイナップル的感覚でたんかんを抜擢したんですけど、酢豚が好きな人には喜んでいただける味と自負しています」

ごめん、パイナップルなし派だわ。

「やっとられんわ!」

ふふ(笑)でも惜しかったね、ツヤツヤだったらきっともっと美味しそうだったろうに!


アフター担当・坂元さん
「香りを楽しむたんかんマリネとスパサラ弁当」

さ、問題児(48歳)坂元さんの登場です。

「タララララ タッタラ タッターラ♪」

なんですか急に!

「え?屋久島と言ったらこれでしょ」

屋久島はもののけ姫!今のはトトロのテーマです!

「今回は香りを楽しむためのお弁当をつくりました!メインはマリネ(写真上)です!」

え!?パスタ(写真下)じゃなく?ボリュームある方がサブなんですか?

「それはスパサラなんで。サラダがメインってことはないでしょ!」

……うん。まぁ。そうなんですけど(ムスッ)

「マリネにはたんかんに加えてレモンの果汁、そしてローズマリーも添えて爽快な香りです。スパサラにはヨーグルトとマヨネーズを絡めたものに、たんかん、キウイ、パインを入れてあります」

……いけるんですか?

「いけます!爽やかヘルシー弁当ですよ!」


設計・織田さん
「手羽先のたんかんソースあえ 寒天とうさぎを添えて」

「たむちゃんとカブっちゃいましたが、私も手羽先です。たんかんのソースで絡めて、お野菜と一緒に食べます」

Yさん「お腹すいちゃった 笑」

「デザートもほしいなと思って、寒天も2種類作りました。うさぎも添えて」

Oさん「かわいいー♡」

ちっ!なんか肯定的なコメントしか出ねーな。

野間口さん「どうしたんですか?塚本さん、イライラしてます?」

え?!いや何でもありません!こっちの話でして、えへへ。


ディレクター・上大川さん
「チャーシュー丼と季節野菜のサラダ」

「たんかんを4つもらったんですが、お弁当を作る前に2個食べちゃって」

おい(怒)

「違うんですよ!美味しかったんですよ!」

違わない。美味しいの知ってる(激おこ)

「で、2個で何作ろう?ってなって。1個は果汁を絞ってチャーシューを煮込むのに使い、もう1個は赤カブ、わさび菜、菜の花と一緒にサラダにしました。ドレッシングもたんかん果汁とオリーブオイルと塩で作りました!」

野間口さん「2個でもなんとかなるもんですね 笑」

「はい、なんとかしました 笑」


プランナー・長田さん
「ミルク煮・チューリップチキン・ケークサレの真面目にお弁当」

「今回、真面目でしょう?ちゅぁーんとお弁当箱に入ってるし!」

……うん、そうね。

鍋さら持ってくる

よりは100倍増しかな。

「私の大好きな汁物はミルク煮。きのことプチベールと煮込んで、にんにくをキッチリきかせてます!次はチューリップチキンなんですけど、今回いただいたたんかんって皮まで美味しいんですよ!」

野間口さん「おぉ〜!」

「渋みが少なくて香りが良くて。それで細かく刻んでチューリップチキンにまぶしました。最後はケークサレです。おからと米粉、そこに果汁と刻んだ皮を混ぜています。甘くないケーキって感じなので、ミルク煮と一緒に食べるイメージです!」

真面目!なに、優勝狙ってんの?

「は?いつも狙ってるし!」

いつもは失格です。


テクニカル・桓本さん
「2種のたんかんドレッシングを使ったオープンサンド」

「こんな感じですがサンドイッチです。あとで挟んで食べようと思って」

オープンサンドってやつですね!

「たんかんで2種類のドレシングを作りました。一つはオイルベースで、酢とたんかん果汁でシンプルに。これは野菜に絡めてます。もう一つはフレンチドレッシングで、エビとチーズに絡めてます」

ぬーん?シャレてるなぁ。なんかもっと……桓本さんなら……

「これだけだとヘルシーすぎるんで肉を」

ヒャッホーーーー!そうこなくっちゃね!ローストビーフかな?うっまそー!

「ただ、結構(肉が)赤いんで、私食べたら死ぬかも……

死ぬ気で食べたいと思います。」

いい!いいですそこまでしなくても!

そこまでの愛社精神求めてないっす!


経理・福迫さん
「五目ご飯とたんかんタルタルのチキン南蛮弁当」

なーーーもう、ほんとに美味しそうですね毎回毎回(通り越して怒り)

「ふふふ。たんかんのさわやかな酸味をどう使おうかと思って、今回は五目ご飯となます、そしてタルタルソースのチキン南蛮を作りました」

タルタル!

「はい、え? あ、タルタルだめでした?」

いえ、あまりに美味しそう&その手があったか!と思って大きな声が出てしまいました。

「ふふ。そう、で、果汁だけじゃなくて、香りとほんのり苦味も欲しかったので皮も使ってます。なますとタルタ……」

タルタル!

「ちょ、もう、塚本さん!」

あ、すみません。あとでひと口ください。

谷さん、何つくってるの?のコーナー

野間口さん「いやー、すごいお弁当ばかりでしたね!感動してます!さ、次はいよいよ審査ですか!楽しみだなぁ」

あ、すみません野間口さん、実はまだ……

野間口さん「まだ!?

まだなんかあるんですか?」

はい、あるんです。ちょっと呼びますね?(恥ずかしい……)

谷さーーん!今日は何作るの〜〜?

「はーい。今日もやったりますか」

なんかヌボーっとしてる!シャンとし!

「今日作るもの、多分わからないと思うので、先に言っちゃいますね。

アチャールです!」

アチャー……?

「インドカレーには欠かせない付け合せで、レモンとかライムで作るピクルスみたいなもので、それをたんかんで作ってみたいと思います」

「…………ぇ〜〜と。次は…………何だったかな」

え?
私の年収低すぎ!?

じゃないのよ谷さん!さっそくスマホ見てんじゃんか!
レシピは調べてきてよ!

谷「や、私はいつもぶっつけ本番がポリシーなんで!

そんなポリシー捨てろ

油でクミンシードを炒めて香りを出します。
たんかんをジャー

「ぇえーーー、と。……そうか。まずは油でクミンシードを炒めます

それからぁー、とっとっと(スマホ見てる)、あ、たんかん入れるのか」

んもう!段取り悪い!

「大丈夫です、もうだいぶ来てるんで!」

「ちょっと塩を振って。ほら!見てください!

美しい!
たんかんとクミンシードの取り合わせが!どうですか!」

私は何を見せられているんだろう……

野間口さん「ああ、はい……」

「さらにカレー粉、お水、レッドペッパー、粒マスタードを入れたら」

「かき混ぜます!水分飛ばします!」

「はい!たんかんアチャールの完成です!どうぞ!」

や、僕はいいです。

「え、なぜですか。Oさん!いきましょう!」

Oさん「私も最初は嫌です」

「嫌!……はっきり言いますね。野間口さん!いきましょう!」

野間口さん「え!?私ですか?」

「さぁ!」

恐る恐る……

野間口さん「じゃぁひと口だけ……」

野間口さん「ん!意外と美味しい!」

「でしょうに!」

えぇ〜?ほんとにぃ〜?じゃー(もぐもぐ)あ、うまい。

「でしょうに!」

でもこれ、

カレー味にしたら何でも美味しい案件

じゃない?

「……でしょうね」

まじでうまいよ

というわけで!今回の「谷つく」は、インド料理のアチャールでした〜。谷さんまたねー

「はーい、また来月会いましょう!」

辛口審査会スタート!

野間口さん「さぁ!もうないですよね?審査ですよね?」

はい、流石にネタ切れです。でも

審査こそが真の「ベガ弁!」

という有識者の方も多いので油断なさらぬよう!

野間口さん「有識者がいらっしゃるんですか……」

では!まずは個人賞の発表行きましょう!

せぇーーーのっ

ほいっ!

Oさん賞→塚本
Yさん賞→長田さん
野間口さん賞→福迫さん

割れた!でも私に一票入ってる嬉しい!
でも喜んでられるのも今のうち。激辛審査の幕が上がりますよ!

Oさん「一個、どうしても気になるのがあるんですけど、先にいいですか?」

お、早速来ましたね。どうぞ。

二の太刀要らずの示現流

Oさん「これ、卵焼きの

巻きがゆるいですよね?

巻ききれてないというか、隙間あいちゃってるし」

……ちょっ、まっ……

Oさん「どうしたんですか塚本さん」

……っはぁ〜。いや久々にOさんの

トリッキーな角度からの急所突き

が出たので、呼吸が止まるほど笑ってしまいました

犬のお◯りみたい……

Yさん「これ、前も注意したと思うんですけど、ヘタ取った部分は見えないようにしたほうがいいです」

あぁ、ね、アレみたいですもんね、犬のお

Yさん「塚本さん!言わないで。下品

野間口さん「はは(笑)こんな感じなんですね!でしたら私も、トマトで気になるのがありまして……」

Oさん「あ、私もです。もしかして一緒ですかね」

これね、みんな揃う気がしますよ?せーので指してみましょうか?

せーのっ!

クワトロアターーーック!!

全員「なんでここにトマトやねんっ!」

Yさん「ミニトマトならまだしも、トマトの切り身をひとつだけて。しかも

実の部分がボロボロ

で、なんでこんなことに?という疑問しかない……」

Yさん「弁当で生食はやっぱりコワいですね〜単純に」

あぁ、坂元さんねぇ……前も注意されたと思うんですけど。もう一品はヨーグルトだしね。胃が強いんかな?強そうではあります。

そんなこんなで、13個→5個に絞られましたよ!私(塚本)のお弁当もまだ生きてる!いいぞ、その調子!

Yさん「塚本さんの、レタスがイキイキしてますね!」

Oさん「(指先でレタスをファサファサさせながら)ま、こんなに要らないですけどね 笑 あと、肉もこんなに要らないです」

ぐっ!

Yさん「あと種!」

はい、種ね。分かってますよ。取ろうとしましたよ小指の爪でさぁ!カリカリって……でもぜんぜん取れないわけ。あんまり力入れると実が潰れて汚くなるし……ってやってるうちに

深夜ゼロ時回ってんすよ。

やってられるか!つってそのままにしました。
…………さ!私の可能性もゼロになったところで、優勝決定の指差しいきましょう!

いっせーーのっ!

SAY!

ほい!

来たー!全員一致で

長田氏!

チャーラーララーラー♪

野間口さん「おめでとうございます!とてもいいもの(審査)を見させていただきました」

長田さん「?」

……というわけで、今回の優勝は!

プランナー・長田さんの「ミルク煮・チューリップチキン・ケークサレの真面目にお弁当」でしたー!

実も皮も余すことなく使いつつ、3種類の料理をバランス良く作っているのが高評価でございました☆

次回のテーマは「ピクニック」

さぁーて、次回の「ベガ弁!」は?

「ピクニック」弁当です!

ほんの数週間しかない春を楽しもう!みんなでワイワイは無理でも、お弁当は華やかに♪ということでございます。

ではでは次回もお楽しみにー!

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